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9月 29 2008

URF ホームレス支援

活動で痛感、貧困の拡大/全生連大会 分散会で討論

福島県の参加者は、ホームレス支援の夜回り活動を発言。福島駅周辺で寝泊まりするホームレスを訪ね、生健会事務所の連絡先と地図、「住所が決まってなくても希望者は生活保護を申請できます」と書いたビラやおにぎりを配りました。

シェルター前提であれば希望しない人も出てくるなぁ。
いずれ出て行けとか、共同生活とか、いろいろ理由はある。

出て行けはなしにして、共同生活は許容して、うまく自活できるようにしたらいいんちゃうかな。
ただ、年齢と体力が問題やね。

自己責任レベルではなかなか遠らへんだろうから、ここは政治の力に頼むしかないな。

MBSかどっかでやってた、ホームレスを集めて住まわせて生活保護代のピンハネとか、そんなことのないように。
いい老後をすごせるように。

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